休戦交渉
アルバトロ公国に着いたアルノルトは、目覚めた海竜に対抗するため、壮大な休戦交渉に身を投じるの。
剣ではなく言葉で戦う。アルノルトの交渉術が光る場面だよ。

交渉シーン、見ごたえあった
帝都のフィーネ
一方、帝都では、留守を預かるフィーネがリンフィアと一緒に、危険な吸血鬼ユリヤ率いる「亜人商会」との交渉に臨むの。

資金援助をかけた大事な交渉。アルノルトのいない場所で、フィーネが自分の力で戦うよ。

フィーネ、たくましくなった
- アルノルトは、アルバトロ公国で休戦交渉に臨む
- 帝都ではフィーネが、亜人商会のユリヤと交渉する
- それぞれが自分の役割を果たそうとする
フィーネの言葉
揺さぶりをかけてくるユリヤに対して、フィーネは何を語るのか。
タイトルの「それぞれの役割」のとおり、みんなが自分の場所で戦う回。チームとしてのレオナルト陣営の成長がわかるよ。


フィーネのかっこよさに惚れた
ここが名シーン:フィーネの交渉
フィーネが、亜人商会のユリヤとの交渉に臨むシーン。
アルノルトのいない場所で、フィーネが自分の力で戦うの。
登場人物の気持ちを深掘り
フィーネは、アルノルトの役に立ちたいと、自分の戦いに挑む。
アルノルトは、言葉で戦争を止めようとする。
ひよりの考察:亜人商会
フィーネは、吸血鬼ユリヤ率いる亜人商会と交渉する。
資金援助は、帝位争いの生命線。フィーネの交渉が陣営の未来を左右するの。
- 休戦交渉
- 帝都のフィーネ
- フィーネの言葉
ひよりの本音トーク
フィーネの交渉、かっこいい
ネタバレなしで言うと、フィーネの交渉の場面は必見。亜人商会にも注目してみてね。

ユリヤ、キャラが濃い
見返すときのチェックポイント
- 休戦交渉
- 帝都のフィーネ
- フィーネの言葉
- フィーネの交渉
出涸らし皇子は、アルノルトが「表の顔」と「裏の顔」で言っていることのちがいが見どころなの。2回目に見るときは、アルノルトのちょっとした表情の変化に注目してみてね。
次回はどうなる?
第11話「レヴィアターノ、咆哮」へ続くよ。
ひよりの第10話メーター
- ドキドキ度
- 考察したくなる度
- 泣ける度
- 次の話すぐ見たい度
ひよりのまとめ第10話を見終わって
10話は、それぞれの戦いの回でした。いよいよ最終章、海竜との決戦へ。
今日もドラマびより〜


