フライングセレモニー
最終日を待たずに告白できる「フライングセレモニー」。ただし参加した人は、結果にかかわらず旅を終えなければならないの。
誰が参加するのか、メンバー全員で話しあうよ。りんかへの気持ちを固めたゆうがが、参加の意思を見せるの。

ルールが残酷すぎる
りんかの涙
ゆうがが参加したいと話したとき、りんかは涙を流すの。

ラブ同士なら最後まで旅を続けたかった、ゆうがへの疑いがまだ消えていない——そんな思いを語るりんか。スタジオでも、この涙の受けとめ方は分かれたよ。

りんかの涙、どっち?
- フライングセレモニーの参加者を話しあいで決める
- ゆうがの参加表明に、りんかが涙を流す
- 旅を終えたゆうがとりんかは、ふたりともマネーキャッチャーだった
衝撃のラスト
最終的に、ゆうがとりんかが旅を終えることに。残ったメンバーは「ふたりで帰れたならハッピーエンド」と祝福ムードだったの。

ところが直後、モニターに表示されたマネーキャッチャーの人数は5人から3人へ。ゆうがとりんかは、ふたりともマネーキャッチャーだったんだよ。一方、きすみときいちろうは再び向きあい、急接近するの。

声出た。えぐすぎる
ここが名シーン:人数が変わる瞬間
マネーキャッチャーの人数が5人から3人に変わるシーン。
祝福ムードが一瞬で凍りつく。今シーズン最大の衝撃なの。
登場人物の気持ちを深掘り
りんかは、旅を終えることへの怖さと、ゆうがへの疑いのあいだで揺れる。
残ったメンバーは、ふたりの正体を知り、誰を信じればいいかわからなくなる。
ひよりの考察:マネーでも恋はする?
ゆうがとりんかは、ふたりともマネーだった。
マネーでも、共同生活の中で本当の好意が生まれていた可能性はあるの。
- フライングセレモニー
- りんかの涙
- 衝撃のラスト
ひよりの本音トーク
ふたりともマネーで絶叫
ネタバレなしで言うと、人数が変わる瞬間の場面は必見。マネーでも恋はする?にも注目してみてね。

りんかの涙、見返したい
見返すときのチェックポイント
- フライングセレモニー
- りんかの涙
- 衝撃のラスト
- 人数が変わる瞬間
ラブキャッチャーは、正体がわかったあとに見返すと、表情やセリフの意味がまったく変わるの。第4話を見たら、ゆうがとりんかの場面を1話から見返してみてね。
次回はどうなる?
#5は9月29日(火)よる9時から放送予定だよ。
ひよりの第4話メーター
- ドキドキ度
- 考察したくなる度
- 泣ける度
- 次の話すぐ見たい度
ひよりのまとめ第4話を見終わって
#4は、衝撃のフライングセレモニーの回でした。残るマネーは3人、次回も目が離せないよ。
今日もドラマびより〜
