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VIVANT

サスペンス NetflixU-NEXT 全10話 2023年7月〜9月 TBS系「日曜劇場」。続編は2026年7月から放送中
第2話

『VIVANT』第2話ネタバレ解説|「VIVANT」の正体は“別班”。大使の裏切りと死の砂漠へ

サスペンス 2026.07.03 約5分で読めるよ ネタバレあり

画像:U-NEXT

第2話はこんな回ネタバレなし

前回、1億ドルの誤送金を追ってバルカへ渡った乃木は、テロリストの自爆に巻きこまれ、なぜか警察に追われる身に。公安の野崎たちと一緒に、なんとか日本大使館へ逃げこんだところで1話は終わったよ。

2話は、大使館にかくまわれた乃木たちが、バルカからの脱出をめざす回。でも、身柄の引き渡しを求めるバルカ政府と、しつこく追ってくる警察のチンギスたちが、そう簡単には逃がしてくれないの。

そしてついに、謎の言葉「VIVANT」の意味にせまる展開も。サブタイトルどおり、誰が味方で誰が敵なのか、最後まで気が抜けない回だよ。

ひより

見終わった直後のひよりの感想

ついに「VIVANT」の意味にふれる回…なんだけど、スッキリするどころか謎が3倍に増えたんだけど!? 守ってくれるはずの場所で起きたことに、しばらく人間不信。最後まで息つく暇なし。

ここから先はネタバレ全開だよ!

まだ2話を見てない人は、先に本編を見てから戻ってきてね。見た人はいっしょに語ろ〜!

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どんでん返し一気見必至伏線回収考察したくなる