東京からの刺客
原宿の不良グループが、三橋と伊藤を探して千葉に遠征してくるの。開久や軟高の生徒が次々に襲われちゃう。

千葉のツッパリvs東京のシティ派。時代を感じる対決で笑った
伊藤のタイマン
伊藤は、不良グループのひとりとタイマン勝負。まっすぐな伊藤のケンカは、見ていて気持ちいいよ。
三橋、東京へ
そして三橋は、東京に乗りこんでグループのリーダーを撃破。どこに行っても三橋は三橋だった。

東京でも卑怯な作戦全開。三橋、ぶれなさすぎ
ここが名シーン:伊藤のタイマン
伊藤が、東京の不良グループのひとりとタイマン勝負するシーン。
まっすぐな伊藤のケンカは、見ていて気持ちいい。卑怯な三橋とは正反対の戦い方だからこそ、ふたりのコンビが引き立つんだよね。
登場人物の気持ちを深掘り
伊藤は、どんな相手にも正面からぶつかっていく。その潔さが、伊藤のいちばんの魅力。
三橋は、東京に乗りこんでグループのリーダーを撃破。どこに行っても三橋は三橋。卑怯な作戦全開で、東京の不良もたじたじだよ。
ひよりの考察:千葉vs東京
1980年代の地元ツッパリと都会の不良の対決。今見ると、その時代の空気感がすごく面白いの。
都会的でスマートな東京の不良に対して、泥臭い千葉のツッパリ。その対比が、笑いと一緒に描かれているよ。
- 東京の不良グループの狙い
- 伊藤のタイマンの相手
- 三橋の東京での作戦
ひよりの本音トーク
5話は、東京の不良のシティ派感に笑った。時代を感じる対決って、見ていて楽しいよね。
そして伊藤のタイマンと三橋の東京遠征。ふたりの戦い方のちがいが楽しめる回だよ。

東京でも卑怯な作戦全開。三橋、ぶれなさすぎ
見返すときのチェックポイント
- 東京の不良グループの登場
- 開久や軟高の生徒が襲われる場面
- 伊藤のタイマン
- 三橋の東京での大暴れ
福田雄一さん演出のコメディは、細かいボケや小ネタがあちこちに仕込まれているの。2回目に見るときは、このあたりに注目すると笑いが倍になるよ。
次回はどうなる?
6話では、軟葉高校に元ヤクザの教師がやってくるの。生徒たちを力でねじ伏せる教師に、三橋と伊藤が立ち向かう…。
ひよりの第5話メーター
- ドキドキ度
- 考察したくなる度
- 泣ける度
- 次の話すぐ見たい度
ひよりのまとめ第5話を見終わって
5話は、舞台が東京にまで広がったアクション回でした。三橋と伊藤の強さが、どんどん知れわたっていくよ。
今日もドラマびより〜


