DRAMA

一次元の挿し木

サスペンス Hulu 全10話 2026年7月〜9月 読売テレビ・日本テレビ系 日曜ドラマ
第1話

『一次元の挿し木』第1話ネタバレ解説|200年前の骨と、失踪した妹のDNAが一致

サスペンス 2026.07.05 約4分で読めるよ ネタバレあり

画像:ORICON NEWS

第1話はこんな回ネタバレなし

『一次元の挿し木』は、2026年7月から読売テレビ・日本テレビ系の日曜ドラマで放送された、山田涼介さん主演のサイエンスミステリー。原作は松下龍之介さんの小説で、「このミステリーがすごい!」大賞の文庫グランプリ作品だよ。

主人公の悠は、遺伝子学を研究する大学院生。4年前の豪雨で行方不明になった義理の妹・紫陽が、まだ生きていると信じ続けているの。

1話は、悠が恩師から200年前の人骨のDNA鑑定を頼まれるところから始まる回。その鑑定結果が、悠を大きな謎へと引きこんでいくよ。科学とミステリーがまざりあう、ほかにない世界観を楽しんでね。

ひより

見終わった直後のひよりの感想

「え、どういうこと!?」って叫んだ。ありえない謎がひとつ出てきたと思ったら、そこから次々と事件が重なって…。1話だけで考察メモが1ページ埋まったんだけど。

ここから先はネタバレ全開だよ!

まだ1話を見てない人は、先に本編を見てから戻ってきてね。見た人はいっしょに語ろ〜!

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どんでん返し伏線回収考察したくなる