空中城塞へ
母ゼニスが回復する方法を知るため、ルーデウスはナナホシの紹介で、空中城塞ケイオスブレイカーへ向かうの。
ペルギウスは魔族が嫌いなため、ロキシーはお留守番。「帰ってきた時にギュッとしてくれたら、それでいいです」と送りだすロキシーがけなげなの。

ロキシーのセリフ、かわいすぎて悶えた
甲龍王ペルギウス
空中城塞の主は、魔神殺しの三英雄のひとり“甲龍王”ペルギウス。12体の使い魔を従える、圧倒的な存在感の人物なの。

ペルギウスにヒトガミのことを聞かれたルーデウスの脳裏には、龍神オルステッドに出会ったあの日の記憶がよみがえるよ。

オルステッドの記憶、トラウマがよみがえる
- ルーデウスは、ゼニスを治す方法を求めてペルギウスに会う
- ヒトガミのことを聞かれ、オルステッドとの記憶がよみがえる
- ペルギウスが意外な名前を挙げたあと、ナナホシが倒れる
意外な名前と異変
ゼニスの話を聞いたペルギウスは、意外な人物の名前を挙げるの。
そして、平穏だった空中城塞で、ナナホシが突然倒れてしまう。新章は、いきなり大きな事件から始まるよ。


ラストのナナホシ、本気でびっくりした
ここが名シーン:ロキシーの見送り
お留守番のロキシーが「帰ってきた時にギュッとしてくれたら」とルーデウスを送りだすシーン。
寂しさを隠して送りだすロキシーのけなげさに、胸がきゅっとなるの。
登場人物の気持ちを深掘り
ロキシーは、置いていかれるさみしさを、笑顔で隠している。
ルーデウスは、オルステッドの記憶がよみがえり、恐怖を思いだす。
ひよりの考察:ヒトガミとは
ペルギウスは、ルーデウスにヒトガミのことを尋ねる。
これまでルーデウスに助言してきたヒトガミ。その本当の姿に、疑問が生まれはじめるの。
- 空中城塞へ
- 甲龍王ペルギウス
- 意外な名前と異変
ひよりの本音トーク
ロキシーの「ギュッとしてくれたら」、かわいすぎる
ネタバレなしで言うと、ロキシーの見送りの場面は必見。ヒトガミとはにも注目してみてね。

ペルギウスの威圧感、画面越しでもこわい
見返すときのチェックポイント
- 空中城塞へ
- 甲龍王ペルギウス
- 意外な名前と異変
- ロキシーの見送り
無職転生は、何気ない日常の場面にも、あとで効いてくる伏線がたくさんあるの。第13話「日記」を見たあとに前半を見返すと、ちがう景色が見えるかも。
次回はどうなる?
第9話「慟哭」へ続くよ。
ひよりの第8話メーター
- ドキドキ度
- 考察したくなる度
- 泣ける度
- 次の話すぐ見たい度
ひよりのまとめ第8話を見終わって
8話は、ケイオスブレイカー編の幕開けでした。倒れたナナホシに、何が起きたのか。
今日もドラマびより〜

