西の好き
修学旅行2日目、西は山田に会える機会をうかがうの。偶然見かけた山田に、本田に背中を押されて声をかけるよ。
夜、山田に「会いたい」と呼びだされた西は、ようやく自分の“好き”に気づくの。

西ちゃん、よかった!
平の楽しい
中学時代、修学旅行を楽しめなかった平。


自意識や劣等感と向きあいながらも、今は素直に「楽しい」と感じていたの。

平くん、えーん
- 西は、山田に呼びだされて自分の“好き”に気づく
- 平は、中学時代とちがって修学旅行を楽しいと感じる
- 最終日、谷が鈴木を「もっと一緒にいたい」と引きとめる
もっと一緒に
最終日、テーマパークを楽しむ鈴木と谷。
帰りぎわ、谷に「もっと一緒にいたい」と引きとめられるの…!

谷くんからの引きとめ、ずるい
くわしく振り返り:第11話の流れ
西は、山田に会える機会をうかがう。
偶然見かけた山田に、本田に背中を押されて声をかけるの。
夜、山田に呼びだされ、西は自分の“好き”に気づくよ。
中学時代に楽しめなかった平は、今は素直に「楽しい」。
最終日、鈴木と谷はテーマパークを満喫。
帰りぎわ、谷が「もっと一緒にいたい」と引きとめるの。

谷くんからの「一緒にいたい」、えーん、成長してる!
ここが名シーン:平の「楽しい」
平が、修学旅行を素直に楽しいと感じるシーン。
過去の自分を乗りこえた瞬間。胸にじんわりくる名場面なの。
登場人物の気持ちを深掘り
西は、ようやく自分の気持ちに名前をつける。
谷は、自分から「一緒にいたい」と言えるようになった。
ひよりの考察:意外な一面
修学旅行では、いつもとちがう一面が見える。
旅は、いちばん近くて遠い場所なの。
- 西の好き
- 平の楽しい
- もっと一緒に
ひよりの本音トーク
平くんの「楽しい」で号泣
ネタバレなしで言うと、平の「楽しい」の場面は必見。意外な一面にも注目してみてね。

谷くんの引きとめ、キュン
見返すときのチェックポイント
- 西の好き
- 平の楽しい
- もっと一緒に
- 平の「楽しい」
セリフや小道具のひとつひとつが、あとから意味を持ってくるの。2回目に見るときは、このあたりに注目してみてね。
次回はどうなる?
第12話「ほいっぽ」へ続くよ。
ひよりの第11話メーター
- ドキドキ度
- 考察したくなる度
- 泣ける度
- 次の話すぐ見たい度
ひよりのまとめ第11話を見終わって
11話は、修学旅行の後編でした。次回、第1期の最終回。
今日もドラマびより〜
