2年の月日
「ルーデウスにふさわしい相手になる」と誓ったエリス。剣の聖地に来てから、2年の月日が流れたの。
エリスの口から何度も出てくる「ルーデウス」という名前。気になったニナは、その人物が本当にいるのか確かめようと、街に繰りだすよ。

エリス、ルーデウスの話ばっかりしてそうw
水神の来訪
剣の聖地に、水神レイダと弟子のイゾルテがやってくるの。

エリス、ニナ、イゾルテの3人は、流派をこえて合同で稽古を始めるよ。ライバルどうしが刺激しあって、それぞれが強くなっていくの。

3人の稽古シーン、作画の迫力がすごい
- 剣の聖地に来てから、2年が過ぎる
- ニナは、エリスが語るルーデウスの実在を確かめようとする
- 水神レイダの弟子イゾルテも加わり、3人は合同で稽古する
狂犬、吠える
少女たちの修行の日々は、ただ仲よしなだけじゃない。ぶつかりあいもあるの。
すべては、ルーデウスの隣に立つため。エリスの一途な思いが、剣の一振りごとに伝わってくるよ。修行編のしめくくりとして、エリスの成長がはっきり描かれるの。


エリスの一途さに泣いた
ここが名シーン:3人の合同稽古
エリス、ニナ、イゾルテの3人が合同で稽古するシーン。
流派もタイプもちがう3人が、ぶつかりあって強くなる。修行編のいちばん熱い場面なの。
登場人物の気持ちを深掘り
エリスは、2年たってもルーデウスへの思いがまったく変わらない。
ニナは、エリスが語る「ルーデウス」が本当にいるのか気になって仕方ない。
ひよりの考察:ルーデウスは実在する?
ニナは、エリスの語るルーデウスが本当にいるのか確かめようとする。
エリスの話だけ聞くと、理想の男すぎて信じられないのも無理はないよね。
- 2年の月日
- 水神の来訪
- 狂犬、吠える
ひよりの本音トーク
エリスの一途さに全私が泣いた
ネタバレなしで言うと、3人の合同稽古の場面は必見。ルーデウスは実在する?にも注目してみてね。

3人娘の稽古、作画が神
見返すときのチェックポイント
- 2年の月日
- 水神の来訪
- 狂犬、吠える
- 3人の合同稽古
無職転生は、何気ない日常の場面にも、あとで効いてくる伏線がたくさんあるの。第13話「日記」を見たあとに前半を見返すと、ちがう景色が見えるかも。
次回はどうなる?
第3話「帰ってきた日常」へ続くよ。
ひよりの第2話メーター
- ドキドキ度
- 考察したくなる度
- 泣ける度
- 次の話すぐ見たい度
ひよりのまとめ第2話を見終わって
2話で、エリス修行編はひと区切り。次回からは、ルーデウスの日常に戻るよ。
今日もドラマびより〜

