結ばれたふたり
純と柊磨は、ついに結ばれるの。恋なんていらないって言ってた純が、幸せでいっぱいになってる。

「恋なんて」って言ってた純が、こんな顔するようになるなんて
誰にでも優しい柊磨
でも、柊磨が誰にでも優しく接する姿を見て、純は不安になっちゃう。本気になるほど、こわくなるのが恋なんだよね。
- 純と柊磨がついに結ばれる
- 誰にでも優しい柊磨を見て、純は不安になる
- 内村はアリサに一線を引き、要が店を辞めることに
アリサと内村、そして要
内村は、アリサとの関係に一線を引こうとするの。そして、ビストロのシェフ・要が店を辞めることに…。

幸せなときほど不安になる純、痛いほどわかる
ここが名シーン:幸せな純
ついに柊磨と結ばれて、幸せでいっぱいの純。1話で「恋なんていらない」と言っていた純が、こんなに輝いた顔をするなんて。
恋が人を変える瞬間を、純の笑顔がそのまま伝えてくれる名場面だよ。
登場人物の気持ちを深掘り
純は、柊磨が誰にでも優しい姿を見て不安になる。本気になるほど、こわくなるのが恋なんだよね。「恋なんて、本気でやってどうするの?」という問いが、純の中で大きくなっていくの。
内村は、アリサとの関係に一線を引こうとする。そして要が店を辞めることに。それぞれの恋と人生が、大きく動きはじめるよ。
ひよりの考察:誰にでも優しい人
柊磨の「誰にでも優しい」ところは、魅力でもあり、純を不安にさせる原因でもある。
優しさは、誰かひとりに向けられると特別なものになる。でも誰にでも向けられると、自分が特別なのかわからなくなる。純の不安は、恋をしている人なら誰もが感じるものなのかも。
- 純と柊磨が結ばれた夜
- 内村が一線を引いた理由
- 要が店を辞める理由
ひよりの本音トーク
5話は、純の幸せそうな顔に本当にうれしくなった。でも同時に、本気になったからこその不安も描かれていて、リアルだったの。
そして要の決断。サリューはどうなっちゃうの?

誰にでも優しい人を好きになると、不安になるよね
見返すときのチェックポイント
- 結ばれたふたり
- 柊磨が誰かに優しくする場面
- 内村とアリサ
- 要が店を辞めると告げる場面
このドラマは、器と料理、仕事と恋が、さりげなく重ねて描かれているの。2回目に見るときは、このあたりに注目してみてね。
次回はどうなる?
6話では、展示会で純のデザインが好評に。でもビストロのオーナーである柊磨の父が、店を閉めると宣告して…。
ひよりの第5話メーター
- ドキドキ度
- 考察したくなる度
- 泣ける度
- 次の話すぐ見たい度
ひよりのまとめ第5話を見終わって
5話は、恋が本気になったからこその不安が描かれた回でした。要の決断も気になる…!
今日もドラマびより〜


