純の仕事が認められる
展示会で、純のデザインが好評に。仕事でも恋でも、純が少しずつ変わっていくのが見えるよ。

純の努力が報われて、自分のことみたいにうれしかった
サリューの危機
ところが、ビストロのオーナーである柊磨の父が、要の過去が関係して店を閉めると宣告。柊磨は、店を買い取りたいと申し出るの。
- 純のデザインが展示会で好評になる
- 柊磨の父が、要の過去を理由に店を閉めると宣告
- 要は響子に自分の過去を打ち明ける
要の告白
要は、響子に自分の過去を打ち明ける。いつも穏やかな要にも、抱えてきたものがあったんだよね。

柊磨がお店を守ろうとする姿、かっこよかった
ここが名シーン:要の告白
要が、響子に自分の過去を打ち明けるシーン。いつも穏やかな要にも、ずっと抱えてきたものがあったの。
誰にも言えなかった過去を、響子にだけ打ち明ける。ふたりの関係が深まる瞬間であり、要という人の奥行きが見える名場面だよ。
登場人物の気持ちを深掘り
純は、展示会でデザインが好評になって、仕事でも自信をつけていく。3話で後輩に負けていると悩んでいた純の、大きな成長だよね。
柊磨は、父からの閉店宣告に、店を買い取りたいと申し出る。サリューは、柊磨にとって本当に大切な場所なんだよね。
ひよりの考察:サリューという場所
ビストロ「サリュー」は、純と柊磨が出会った場所であり、要や響子、いろんな人の恋が動く場所。
その場所がなくなるかもしれない。サリューの危機は、登場人物みんなにとっての危機なの。この場所を守れるかどうかが、後半の大きな軸になっていくよ。
- 純のデザインの評判
- 柊磨の父の宣告
- 要の過去
ひよりの本音トーク
6話は、純の仕事が認められてうれしくなった回。恋をして、仕事もうまくいく。純がどんどん輝いていくのがいいよね。
でもサリューの危機。大切な場所がなくなるのは、本当につらい。

要さんの過去、何があったの…
見返すときのチェックポイント
- 展示会の純
- 柊磨の父の登場
- 柊磨の買い取りの申し出
- 要の告白
このドラマは、器と料理、仕事と恋が、さりげなく重ねて描かれているの。2回目に見るときは、このあたりに注目してみてね。
次回はどうなる?
7話では、要の過去がネットで報じられて、サリューの客足が遠のいてしまうの。そして柊磨の母が…。
ひよりの第6話メーター
- ドキドキ度
- 考察したくなる度
- 泣ける度
- 次の話すぐ見たい度
ひよりのまとめ第6話を見終わって
6話で、みんなの居場所・サリューに危機が。柊磨はお店を守れるのか…!
今日もドラマびより〜


