純の失言
純は、真弓がサリューで働くことに反対して「品格に関わる」と口にしてしまうの。さらに、真弓に上から目線で話しかけてしまって…。

純、それは言っちゃだめ…。見てて胸がぎゅっとなった
姿を消した真弓
純の言葉に傷ついた真弓は、包丁を持って姿を消してしまう。純と柊磨のあいだに、大きなすれ違いが生まれるの。

- 純は、真弓が店で働くことに反対し、上から目線で話してしまう
- 真弓は包丁を持って姿を消す
- 響子は夫との離婚を決意し、要とキスを交わす
響子の決意
一方、響子は夫と離婚することを決意。そして要のアパートで、ふたりはキスを交わすよ。

響子、やっと自分の気持ちに正直になれたね
ここが名シーン:姿を消した真弓
純の言葉に傷ついた真弓が、包丁を持って姿を消してしまうシーン。
純の悪気のない一言が、真弓を深く傷つけてしまった。言葉の重さを思い知らされる、つらいけど大事な名場面だよ。
登場人物の気持ちを深掘り
純は、真弓がサリューで働くことに反対して「品格に関わる」と口にしてしまう。さらに上から目線で話しかけてしまって…。純の、まだ未熟なところが出てしまった回なんだよね。
響子は、夫との離婚を決意。そして要のアパートで、ふたりはキスを交わすの。響子が自分の気持ちに正直になった瞬間だよ。
ひよりの考察:すれ違いの理由
純と柊磨のすれ違いは、純の一言がきっかけ。でもその奥には、育ってきた環境のちがいもあるのかもしれない。
恋愛経験がなかった純が、恋人の家族という存在とどう向き合うのか。本気の恋には、ふたりだけじゃなく、それぞれの背景も関わってくるんだよね。
- 純の「品格」発言
- 真弓が姿を消した理由
- 響子の決意
ひよりの本音トーク
8話は、純の一言に胸が痛くなった回。悪気がなくても、言葉は人を傷つけるんだよね。
そして響子と要のキス。響子が自分の気持ちに正直になったのは、ちょっと応援したくなった。

純、それは言っちゃだめだよ…
見返すときのチェックポイント
- 純の反対
- 真弓に話しかける純
- 真弓の失踪
- 響子と要のキス
このドラマは、器と料理、仕事と恋が、さりげなく重ねて描かれているの。2回目に見るときは、このあたりに注目してみてね。
次回はどうなる?
9話では、要にパリのレストランへの誘いが。そして純は、高校の同級生にある提案をするの。ラストには、純の家の前で…。
ひよりの第8話メーター
- ドキドキ度
- 考察したくなる度
- 泣ける度
- 次の話すぐ見たい度
ひよりのまとめ第8話を見終わって
8話は、純と柊磨に大きなすれ違いが生まれる回でした。ふたりはこのまま離れてしまうの…?
今日もドラマびより〜


