列車の事故
走ってくる列車に、男性が自ら歩みでて亡くなる。運転手によると、薬物の影響下にあったみたい。
亡くなったのは、ニーグリーの幼なじみトミーだったの。

始まり方が重すぎる…
自殺じゃない
警察は事故か自殺として処理しようとするの。

でもトミーが死の直前に残した不審なメッセージが、ニーグリーの目にとまる。「あれは自殺じゃない」と、彼女は独自に捜査を始めるよ。

ニーグリーの勘、信じたい
- ニーグリーの幼なじみトミーが、列車に歩みでて亡くなる
- ニーグリーは、トミーのメッセージから自殺ではないと確信する
- ライリー刑事と少年キノが、捜査に関わっていく
相棒たち
捜査に付きあうことになるのは、刑事のハドソン・ライリー。
事件現場の近くでトラックを目撃した身寄りのない少年キノも、物語に関わっていくの。リーチャーの気配も、ちらりと…。

リーチャー来てたの!?
くわしく振り返り:第1話の流れ
駅で、男性が走行中の列車に歩みでて命を落とすの。
運転手は、男性が薬物の影響下にあったようだと話すよ。
亡くなったのは、ニーグリーの幼稚園からの幼なじみトミー。
警察は事故か自殺で処理しようとするけど、ニーグリーは不信感を抱くの。
探偵事務所の所長は、ニーグリーの独自捜査にあまり理解がないみたい。

列車に自分から歩いていく場面、ひぇ〜〜〜…つらい
ここが名シーン:残されたメッセージ
ニーグリーが、トミーの残した不審なメッセージに気づくシーン。
周りが自殺と決めつける中、ひとりだけ疑う。探偵ニーグリーの始まりの場面なの。
登場人物の気持ちを深掘り
ニーグリーは、幼なじみの死を受けいれられない。
ライリーは、ニーグリーのやり方に戸惑いながらも協力する。
ひよりの考察:薬物の影
トミーは薬物の影響下にあったとされた。
本当に自分で飲んだのか、誰かに飲まされたのか。ここが事件の鍵なの。
- 列車の事故
- 自殺じゃない
- 相棒たち
ひよりの本音トーク
ニーグリー、かっこいい
ネタバレなしで言うと、残されたメッセージの場面は必見。薬物の影にも注目してみてね。

リーチャーの気配にテンション上がる
見返すときのチェックポイント
- 列車の事故
- 自殺じゃない
- 相棒たち
- 残されたメッセージ
セリフや小道具のひとつひとつが、あとから意味を持ってくるの。2回目に見るときは、このあたりに注目してみてね。
次回はどうなる?
第2話「チームの結成」へ続くよ。
ひよりの第1話メーター
- ドキドキ度
- 考察したくなる度
- 泣ける度
- 次の話すぐ見たい度
ひよりのまとめ第1話を見終わって
1話は、トミーの死の回でした。次回、チームが結成されるよ。
今日もドラマびより〜




