報じられた過去
要の過去がネットで報道されて、サリューの客足が遠のいてしまうの。純は、自分の企画で取材を入れて、店を助けようとするよ。

好きな人のお店を、自分の仕事で守ろうとする純。成長した!
柊磨の母・真弓
そして、ギャンブル依存症で施設にいた柊磨の母・真弓が、施設を出て柊磨と同居をはじめるの。柊磨が抱えてきた影の正体が、少しずつ見えてくるよ。
- 要の過去が報じられ、サリューの客足が遠のく
- 純は、企画で取材を入れて店を助けようとする
- 柊磨の母・真弓が施設を出て、柊磨と同居をはじめる
アリサのピンチ
一方、アリサには慰謝料の請求が。それぞれの恋に、大きな試練がやってくるの。

柊磨の“軽さ”の裏にあったもの。知れば知るほど切ない
ここが名シーン:純の企画
客足が遠のいたサリューを助けるために、純が自分の企画で取材を入れようとするシーン。
大切な場所を守るために、自分の仕事の力を使う純。恋も仕事も一生懸命な純らしい行動が光る名場面だよ。
登場人物の気持ちを深掘り
柊磨が抱えてきた影の正体。それは、母・真弓の存在だったの。つかみどころのない柊磨の優しさの裏には、家族の問題があったんだよね。
アリサには慰謝料の請求が。それぞれの恋に、大きな試練がやってくるの。
ひよりの考察:柊磨の影
1話から「どこか影がある」と言われてきた柊磨。7話で、その影の正体が見えはじめるの。
誰にでも優しい柊磨。その優しさは、もしかしたら家族の問題の中で身につけたものだったのかもしれない。柊磨という人の見え方が、この回で大きく変わるよ。
- 要の過去が報じられた経緯
- 純の企画の内容
- 柊磨の母・真弓
ひよりの本音トーク
7話は、柊磨の影の正体が見えてきて、胸が苦しくなった回。いつも笑顔の人ほど、何かを抱えているのかもしれないね。
そして純の行動力。大切な場所を守ろうとする純、かっこよかった。

柊磨の優しさの理由が、少しわかった気がする
見返すときのチェックポイント
- 客足が遠のくサリュー
- 純の企画
- 真弓の同居
- アリサへの慰謝料請求
このドラマは、器と料理、仕事と恋が、さりげなく重ねて描かれているの。2回目に見るときは、このあたりに注目してみてね。
次回はどうなる?
8話では、純が柊磨の母・真弓に心ない言葉を投げてしまうの。傷ついた真弓は姿を消して…。そして響子はある決意を。
ひよりの第7話メーター
- ドキドキ度
- 考察したくなる度
- 泣ける度
- 次の話すぐ見たい度
ひよりのまとめ第7話を見終わって
7話で、柊磨の過去と家族の問題が見えてきました。純は、柊磨の全部を受けとめられるのか…。
今日もドラマびより〜


