ハミルトンの事件
製薬会社のCEOウッドロウの電話から、「ハミルトン」で何かがあったと知るニーグリーとライリー。
調べていくと、ある少年の死にたどりつくの。

過去の事件、重い
所長の死
ニーグリーを信頼していた探偵事務所の所長ヨークが、口封じのために殺されてしまうの…。

いい人だったのに…。敵は、ニーグリーの大切な人まで容赦なく奪っていくよ。

ヨークさん…えーん
- ニーグリーとライリーは、ハミルトンの過去の事件にたどりつく
- 探偵事務所の所長ヨークが殺される
- キノは施設に侵入して脱出を試み、ニーグリーの父の過去も見えはじめる
キノの脱出
一方キノは、例の施設に侵入して証拠を撮り、脱出を試みるの。
でも、よそ者は目立つ町。見張りの目が光るよ…。そしてニーグリーの父が隠している過去も見えはじめるの。

キノくん、逃げて!
くわしく振り返り:第6話の流れ
ウッドロウの電話で「ハミルトン」という地名が出てくるの。
調べると、ある少年の死にたどりつくよ。
所長ヨークは、「始末した」という言葉のとおり殺されてしまうの…。
コールは“セッション”と称して、支配をむきだしにしていく。
キノは施設に侵入し、写真で証拠を残そうとする。
ニーグリーの父が隠してきた過去が、少しずつ見えてくるよ。

ヨークさんが…ひぇ〜〜〜〜、えーん、いい人だったのに
ここが名シーン:ヨークの死
探偵事務所の所長ヨークが殺されてしまう場面。
ニーグリーを信じてくれた人が奪われる。敵の本気が見える衝撃の場面なの。
登場人物の気持ちを深掘り
ニーグリーは、自分のせいで大切な人を失ったと苦しむ。
コールは、支配欲をむきだしにして暴走していく。
ひよりの考察:父の過去
ニーグリーの父は、何かを隠している。
その過去が、ニーグリーが人に触れられない理由につながっていくの。
- ハミルトンの事件
- 所長の死
- キノの脱出
ひよりの本音トーク
ヨークさんの死で号泣
ネタバレなしで言うと、ヨークの死の場面は必見。父の過去にも注目してみてね。

キノとルネ、姉弟みたい
見返すときのチェックポイント
- ハミルトンの事件
- 所長の死
- キノの脱出
- ヨークの死
セリフや小道具のひとつひとつが、あとから意味を持ってくるの。2回目に見るときは、このあたりに注目してみてね。
次回はどうなる?
第7話「暗号」へ続くよ。
ひよりの第6話メーター
- ドキドキ度
- 考察したくなる度
- 泣ける度
- 次の話すぐ見たい度
ひよりのまとめ第6話を見終わって
6話は、震撼の回でした。次回、点と点がつながっていくよ。
今日もドラマびより〜




