中元節の儀へ
莉莉に嫌がらせを仕向けた雅容に落とし前をつけるため、慧月(中身は玲琳)は莉莉を連れて中元節の儀へ。
自分の席が用意されていなくても、まったく動じない玲琳。さすがだよ。

動じない玲琳、かっこいい
刺繍の衣装
手製の美しい刺繍入り衣装をまとって、堂々とその場に立つ慧月(中身は玲琳)。

「悪女」と嫌われていた慧月の姿なのに、その気品に周りがざわつくの。「あの女は誰だ」と。

刺繍の衣装、美しすぎた
- 慧月(中身は玲琳)は、莉莉を連れて中元節の儀へ向かう
- 手製の刺繍衣装で堂々と立ち、周りをざわつかせる
- 金家の清佳が、見事な奉納の舞を披露する
奉納の舞
やがて、雛女たちによる奉納の舞が始まるの。
儀を取りしきる金家の清佳が見事な舞を披露するよ。雛女たちの華やかな競演が、この回の見どころ。


舞のシーン、作画が豪華
ここが名シーン:あの女は誰だ
刺繍の衣装をまとった玲琳が、儀の場に堂々と立つシーン。
慧月の姿なのに、中身の気品が隠せない。周りのざわつきが最高なの。
登場人物の気持ちを深掘り
玲琳は、莉莉のために堂々とふるまう。
周りの雛女たちは、別人のような「慧月」にざわつく。
ひよりの考察:「悪女」とは
慧月の姿の玲琳は、堂々とした気品で周りをざわつかせる。
悪女かどうかは、中身で決まるのかもしれないの。
- 中元節の儀へ
- 刺繍の衣装
- 奉納の舞
ひよりの本音トーク
「あの女は誰だ」、しびれた
ネタバレなしで言うと、あの女は誰だの場面は必見。「悪女」とはにも注目してみてね。

刺繍の衣装、美しい
見返すときのチェックポイント
- 中元節の儀へ
- 刺繍の衣装
- 奉納の舞
- あの女は誰だ
ふつつかな悪女は、入れ替わり中の「中身」が誰なのかを意識して見ると、表情や声の演技の細かさに気づけるの。2回目は、慧月の姿の玲琳のしぐさに注目してみてね。
次回はどうなる?
第6話「死なせたりしない」へ続くよ。
ひよりの第5話メーター
- ドキドキ度
- 考察したくなる度
- 泣ける度
- 次の話すぐ見たい度
ひよりのまとめ第5話を見終わって
5話は、中元節の儀の回でした。雅容の正体、そして玲琳の体に危機が迫るよ。
今日もドラマびより〜

