蟲毒の呪い
玲琳(中身は慧月)は、自分の病の原因が蟲毒による呪いだと気づき、かけた相手に心当たりがあるの。
慧月には、呪いの知識があった。だからこそ気づけたんだね。

慧月の知識が役に立つ展開、アツい
見せかけの嫌がらせ
清佳から贈られた見舞いの品から、慧月(中身は玲琳)は、一連の嫌がらせが金家の仕業に見せかけた何者かの指示だと推測するの。

玲琳の推理力が光る場面。黒幕は、別のところにいるよ。

玲琳、名探偵すぎる
- 玲琳の体(中身は慧月)は、病の原因が蟲毒の呪いだと気づく
- 玲琳は、嫌がらせが金家に見せかけた何者かの指示だと推測する
- 炎の中に慧月が現れ、玲琳に助けを求める
炎の中の声
玲琳(中身は慧月)のことが気になって、炎に語りかける慧月(中身は玲琳)。
すると、炎の中に慧月が現れ、助けを求めてくるの。ふたりの関係は、もう敵どうしじゃないよ。


ふたりの絆が生まれてる
ここが名シーン:炎の中の声
炎の中に慧月が現れ、玲琳に助けを求めるシーン。
敵だったふたりが、助けあう関係に変わった瞬間なの。
登場人物の気持ちを深掘り
慧月は、呪いの知識で自分と玲琳を守ろうとする。
玲琳は、慧月を心配して炎に語りかける。
ひよりの考察:見せかけの犯人
嫌がらせは、金家の仕業に見せかけられていた。
本当の黒幕は、罪をなすりつけるつもりだったの。
- 蟲毒の呪い
- 見せかけの嫌がらせ
- 炎の中の声
ひよりの本音トーク
玲琳の推理、名探偵
ネタバレなしで言うと、炎の中の声の場面は必見。見せかけの犯人にも注目してみてね。

ふたりの絆が生まれてる
見返すときのチェックポイント
- 蟲毒の呪い
- 見せかけの嫌がらせ
- 炎の中の声
- 炎の中の声
ふつつかな悪女は、入れ替わり中の「中身」が誰なのかを意識して見ると、表情や声の演技の細かさに気づけるの。2回目は、慧月の姿の玲琳のしぐさに注目してみてね。
次回はどうなる?
第9話「必ずお助けいたします」へ続くよ。
ひよりの第8話メーター
- ドキドキ度
- 考察したくなる度
- 泣ける度
- 次の話すぐ見たい度
ひよりのまとめ第8話を見終わって
8話は、陰謀の正体に迫る回でした。呪いの矛先は、さらに広がっていくよ。
今日もドラマびより〜

