あらすじ(ネタバレなし)
108個の古時計がひしめく鎌倉の洋館「時計館」。オカルト雑誌の新米編集者・江南孝明は、霊能者や大学のミステリー研究会のメンバーと、この館の旧館で3日間の交霊会に挑むの。
閉ざされた旧館で始まる連続殺人。一方、館の外では推理作家の鹿谷門実が、館の主人が遺した「沈黙の女神」の詩の謎を追うよ。
綾辻行人さんの「館」シリーズ第5作を、『十角館の殺人』のスタッフが実写化。第1部6話+第2部2話の全8話で、Huluで独占配信中だよ。
登場人物
江南孝明オカルト雑誌の新米編集者
旧館で交霊会の取材をする
鹿谷門実推理作家
館の外で「沈黙の女神」の詩の謎を追う
瓜生民佐男W大ミステリー研究会
旧館で江南と推理する
福西涼太W大ミステリー研究会
交霊会に参加できず、鹿谷と行動する
伊波紗世子時計館の秘書
館を取りしきる
古峨由季弥時計館の当主
亡き姉・永遠を想う少年


