内海の最期
バリケードを作って閉じこもった内海。何かに気づいた直後、部屋に入ってきた犯人に殺されてしまうの。
自分で作ったバリケードのせいで逃げられない。あまりにもリアルで痛ましい最期だよ。

バリケードが裏目に…えーん
河原崎まで
バリケードを壊すのに時間がかかり、犯人に逃げるすきを与えてしまう。

そして、河原崎まで犠牲に。旧館の生存者は、どんどん減っていくよ。

もうやめて…
- 内海が、閉じこもった部屋で殺される
- 河原崎も犠牲になり、生存者が減っていく
- 鹿谷と福西は、伊波の案内で納骨堂を訪れる
納骨堂へ
館の外では、鹿谷と福西が調査を始めるの。伊波の案内で納骨堂を訪れるよ。
ふたりは、館の謎の核心に近づいていく。そして、ある人物が行方不明に…。

納骨堂の空気、重い
くわしく振り返り:第4話の流れ
旧館の人たちは、もう「殺人鬼がいる」前提で身がまえていたの。
内海は酒びたりのまま、何かに気づく。その直後、部屋に侵入した犯人に撲殺されてしまうよ。
バリケードを壊すのに手間どり、犯人は逃走。河原崎まで犠牲になるの。
館の外では、鹿谷と福西が調査を始めるよ。
伊波に案内された納骨堂で、鹿谷は手を叩いて音の響きをたしかめるの。
納骨堂の話のあと、ある人物が行方不明に…。

自分のバリケードで逃げられない内海さん、ひぇ〜〜〜…
ここが名シーン:バリケードの部屋
内海が、自分で作ったバリケードの中で襲われるシーン。
身を守るための壁が、逃げ道をふさぐ。皮肉で痛ましい場面なの。
登場人物の気持ちを深掘り
内海は、何かに気づいたけれど、それを伝えられなかった。
伊波は、納骨堂でなぜか落ちつかない。
ひよりの考察:納骨堂の意味
鹿谷と福西は、伊波の案内で納骨堂を訪れた。
そこに何が隠されているのか。伊波のそわそわした様子に注目なの。
- 内海の最期
- 河原崎まで
- 納骨堂へ
ひよりの本音トーク
内海さんの最期、つらい
ネタバレなしで言うと、バリケードの部屋の場面は必見。納骨堂の意味にも注目してみてね。

鹿谷と福西のコンビ、かみ合ってない(笑)
見返すときのチェックポイント
- 内海の最期
- 河原崎まで
- 納骨堂へ
- バリケードの部屋
セリフや小道具のひとつひとつが、あとから意味を持ってくるの。2回目に見るときは、このあたりに注目してみてね。
次回はどうなる?
第5話「過去の間違い」へ続くよ。
ひよりの第4話メーター
- ドキドキ度
- 考察したくなる度
- 泣ける度
- 次の話すぐ見たい度
ひよりのまとめ第4話を見終わって
4話は、旧館の犠牲が増える回でした。次回、事件の動機につながる過去が語られるよ。
今日もドラマびより〜



