三姫との別れ
壬氏に身請けされる形で、宮廷に戻ることになった猫猫。
緑青館を出るまで、梅梅たち三姫にかわいがられる猫猫。今度は、自分の意思で宮廷へ向かうよ。

三姫のお姉さんたち、大好き
外廷の壬氏の家
でも新しい職場は、慣れた後宮ではなく、外廷にある壬氏の家だったの。

これまでとちがう待遇に戸惑う猫猫。壬氏の侍女頭・水蓮の厳しさにも振りまわされるよ。

水蓮、ただ者じゃない
- 猫猫は、壬氏に身請けされる形で宮廷に戻る
- 新しい職場は、外廷にある壬氏の家だった
- 壬氏は猫猫に、官女の試験を受けるよう言う
官女の試験
壬氏は猫猫に、官女になるための試験を受けるよう言うの。

勉強は得意じゃない猫猫。新しい環境で、猫猫の第2章が始まるよ。

試験、がんばれ猫猫
ここが名シーン:三姫の見送り
緑青館を出る猫猫を、三姫が見送るシーン。
猫猫には、花街にも家族がいる。あたたかい場面なの。
登場人物の気持ちを深掘り
猫猫は、自分の意思で宮廷に戻ることを選ぶ。
壬氏は、猫猫をそばに置けてうれしそう。
ひよりの考察:身請けの意味
猫猫は、壬氏に身請けされた。
猫猫にとっては仕事。でも壬氏にとってはそれ以上の意味がありそうなの。
- 三姫との別れ
- 外廷の壬氏の家
- 官女の試験
ひよりの本音トーク
壬氏の家の猫猫、新鮮
ネタバレなしで言うと、三姫の見送りの場面は必見。身請けの意味にも注目してみてね。

三姫との別れ、泣ける
見返すときのチェックポイント
- 三姫との別れ
- 外廷の壬氏の家
- 官女の試験
- 三姫の見送り
薬屋のひとりごとは、何気ない会話や小道具に、あとで効いてくる伏線がたくさん隠れているの。2回目に見るときは、猫猫が「何に気づいたか」を先回りして探してみてね。
次回はどうなる?
第14話「新しい淑妃」へ続くよ。
ひよりの第13話メーター
- ドキドキ度
- 考察したくなる度
- 泣ける度
- 次の話すぐ見たい度
ひよりのまとめ第13話を見終わって
13話は、猫猫の新生活の始まりの回でした。外廷では、新しい事件が待っているよ。
今日もドラマびより〜

